言葉の重みというものを節に感じます。
自分の意見を自分の言葉で発するということは、とても大事なことで、
言えなくなったときは自分が自分でなくなったときだと思います。
が…
発した時に、
言葉というものは形になるのです。
自分の言葉に夢がのっかるし、
誰かに対しての武器にもなるし、
どんな取り方もできるんですよ
だから
出した言葉というものには、出した人間が責任を持たないといけないと思うんですが、
責任を持たない言葉が随分と氾濫してますね
('-^*)/
作家や本屋は、世に出す言葉として、
全精力を傾けて一行を書いてるんだ!
誰にむける言葉でも、果たし状やラブレターのつもりで書いてるんだ!
以上!!
病んでる
大二郎の戯言でした。


